応援メッセージ
片山虎之助 日本維新の会 共同代表 参議院議員
 かの君には政治塾で地方自治の講義をしたのを覚えていますね。卒塾して青年部長になってからは、ちょこちょこ取材だ何だと動画を撮りに来たりね、東京、大阪、名古屋で若い連中を連れては街宣して回ったり、とにかく、若くて生き生きしてるんだよね。そして何より真面目で好感度が高い、そんな印象だね。衆議院選挙の応援に三鷹にも行ったけど、あの時は寒かったね。いい思い出だ。維新の仲間としてね、若い人の代表として今後もどんどんね、是非頑張って下さいよ。応援しています。
江口克彦 日本維新の会 前参議院議員
 かの君の衆議院選挙の応援で調布に行きましたが、あれは本当に寒い日でした。二人で選挙カーの上に乗って震えながら演説していましたが、あの後、色んな人から本当にそっくりですね、親子ですかとよく言われたのを覚えていますよ。そのせいか親近感がありますね。かの君はお医者さんでもありますから、是非、がんの中性子捕捉療法(BNCT Boron Neutron Capture Therapy)を代表とする先進医療の推進や医療の成長産業・輸出産業化、さらには混合診療の解禁の問題、救急医療の問題など医療の身を切る改革に大いに力を発揮して貰いたいと思います。今後も一緒に頑張っていきましょう。
石原慎太郎 日本維新の会代表(元) 東京都知事(元)
 かのあきら君は、たちあがれ日本青年部長として、そして、次世代人材育成塾“かけはし塾”のリーダーとして皆をまとめ、全国各地で活発な活動を展開してきました。防災・救急医療の専門家であるのみならず、日本人として持つべきしっかりとした国家観を持つかのあきら君になら安心して日本を託せます。このままでは日本は本当に危うい。今後は維新の旗のもと日本の集中治療を宜しくお願いします。
平沼赳夫 日本維新の会 国会議員団代表(元) 衆議院議員
 かのあきら君は、救命救急医としてご活躍の傍ら、半年間に亘るたちあがれ日本次世代人材育成塾「かけはし塾」の第一期生としてともに学ばせて頂いた、日本の現状を憂うる熱い情熱と揺るぎない信念を持った日本男児であります。かの君の国の行く末を真剣に案じ、少しでも社会に貢献しようとされる思いは、他の同期塾生だけでなく、私自身もたくさんの良い刺激を頂き、日本維新の会に新しい風を吹き込んでくれました。かの君のような若者にこそ、私たちの大切な日本を受け継いで頂きたいと大きくご期待を申し上げているところです。
藤井厳喜 国際政治学者
 名医は人を治す。しかし名医を超える名医は国手(こくしゅ)といって、国の病を治す。かのあきらさんは、平成の国手である。明治維新を準備した志士の一人に、高野長英がいた。彼は、オランダ医学を学び、蛮社の獄で弾圧され、最後には自刃したが、個人の病を治すよりは、国の病を治さんとした名医であった。かのさんは、まさに、この道を歩まんとしている。救命救急医として、名声を博しながら、尚、それに飽きたらず、国の病を治さんとする平成の高野長英である。
かのさんは、純粋無雑な愛国心と、医師としての超一流の見識と器量をお持ちである。このような方を、一日も早く、国会に送りたいものである。彼が国会に議席を持つ日が一日早ければ、日本の病は一日早く癒えるのである。